【アプローチカード】活用方法まとめ

婚活パーティー

 自分の気持ちや連絡先を伝えることができる「アプローチカード」をうまく活用できていますか?アプローチカードは婚活パーティーの中でも最も強力なアイテムで、これをいかに上手く使いこなすかがカップリングにとても重要です。この記事ではアプローチカードの有効な活用方法について3つの記事をまとめていますので、よかったらご覧ください。

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①送るリスクは0、送らないリスクは大

  • 嬉しいと思われなくても、イヤだと思われることはない
  • アプローチカードはすべて使い切る

 アプローチカードを送ることに最初はとても抵抗がありましたが、婚活によく行っている女友達に話したところ、「興味があれば嬉しいし、そうでなければ捨てるだけ。最悪で±0。」と言われたことが印象に残っています。

 リスクが0なら送らない手はありません。告白するカードではありません。もう一度別の機会に会って話をしてみたいという意思を伝えるカード、現在はそう思って積極的に送っています。

②記入ミスが一番もったいない

  • 連絡先は「最低3種類」記入する
  • 早めに入場し、着いたらすぐ記入

 自分がもらったアプローチカードに書いてあった連絡先に連絡したところ記入ミスだったのか連絡がつかないことがありました。もし立場が逆で、自分のミスや文字の汚さが原因で相手から連絡が来なかったとしたら悔やんでも悔やみきれないミスです。それ以来自分はLINE ID、電話番号(ショートメールもできる)、メールアドレスの3種類は必ず記載するようにしています。

 またアプローチカードは直前に慌てて書くと誤記や汚い文字になります。早めに入場し、自分の連絡先3種類をすべてのカードに記入して準備するようにしています。

③モテ男がやっていた効果抜群の渡し方

  • フリータイムの時の直渡し
  • モテ男限定のテクニックではない

 アプローチカードは普通、運営の人が何度か回収にきてくれて、女性にこっそり渡すのが通常です。ところがある男性はアプローチカードをフリータイムに直接女性に渡していました。女性は結構驚いた感じでしたが、結局その男性とカップリングしていたところをみると効果があったのかもしれません。

 もしかするとその男性が特別モテる人で色々と慣れている人だったのかもしれません。しかし、なにより、男からみてもあの堂々とした渡し方は「かっこいいなー」と感じるくらいで、あんな感じで渡せたら効果あるだろうなと感心したくらいです。

【参考】婚活パーティー総まとめ

 このブログでは婚活に関する記事を多数記載していますが、これまでの記事を体系別に総まとめしています。サイトマップ代わりに使っていただけると幸いです。

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