【フリータイム】事前に立ち回りのルールを決めておく

婚活パーティー
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制限時間があり、行き当たりばったりはもったいない

  • フリータイムはただの休憩時間ではない
  • 無策で臨むとただ時間が過ぎる

 婚活パーティーにはフリータイムがあります。自分は最初の頃、自己紹介タイムが終わった直後で正直疲れたりしていて、フリータイムに休憩をしていたこともあります。また積極的に行くことが恥ずかしくてとりあえず隣の人と会話していたこともあります。

 しかし、まわりをよく見てみると、フリータイムに急激に仲良くなっている男女がいたりすることも事実で、こういう場合にはほぼカップリングに近い状況になっています。つまり短い婚活パーティーの時間で無駄にしていい時間はなく、やはりフリータイムも有効なアイテムと考えて行動することが必要です。

第一印象カードの結果から行動を決める

  • 第一印象カードの結果に基づいて行動することが有効

 フリータイムの直前に第一印象カードの結果をもらっており、お互いにマークしていればカップリングの確率が高いとか、こちらはマークしているが女性がマークしてくれておらず見込み薄だとか、第一印象カードの結果は情報の宝庫です。これを活用しない手はありません。

事前にルールを決めておく(実例あり)

  • ルールを作り機械的に守る
  • ①まずはお互いにチェックしている人に話かける
  • ②次にチェックしてくれている人
  • ③チェックしてくれてないが諦めれない場合はアプローチカード直渡し

 正直疲れているし、恥ずかしさもありフリータイムは積極的に行くことが難しいです。その場合に自分がやっているのは事前にルールを決めておいて、機械的にそのルールを守るということです。これであれば恥ずかしいなどと思う暇もなく自動的に女性に話しかけれるためです。以下に自分の決めているルールを書いておきます。まずはこれを参考にして、徐々に自分なりのルールを決めていけばいいと思います。

 まずは1番可能性の高いお互いにチェックしている人に話しかけます。自分もいいなと思っていて、相手もそうだと言ってくれているのですからまずはそういう相手に話かけます。

 次に、まだ時間があるようであれば、自分はマークしてないが相手は自分をマークしてくれている女性と会話します。

 残念ですが第一印象カードで自分をマークしてくれていない人は可能性が低いです。約1/3の人数にマークできるのにそこに入っていないというのはかなり厳しい状況と考えられます。ただし、そういう場合でもどうしてもら諦められない場合には、アプローチカードを直接その場で記入し渡すという裏技を別記事に書きましたので参考にしてください。

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